【リベンジ組向け】行政書士試験11月超直前期の過ごし方・勉強方法まとめまとめについて詳細を書きたいと思います。
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11月の超直前期は行政書士試験のラストスパート
11月までくれば超直前期にあたります。
11月2週目の日曜日に実施されますので、泣いても笑っても14日くらいでしょうか。
焦りしかないと思いますが、合格して喜んでいる姿を想像して奮い立たせましょう。
あなたは一年間頑張ってきたのです。
十分に誇れるだけの勉強をしてきました。
なにも恐れることはありません。
本番に100%の力をぶつけましょう。
超直前期は模試を解かない
11月の超直前期は模試を解く必要はないと思います。
不安であれば多くて一回にしておきましょう。
理由としては、一度の模試で3時間+復習の数時間の時間が取られるからです。
不安になる気持ちもわかりますが、解くのであれば今日は行政法19問だけ。
といったように時間を演習と暗記に割きましょう。
11月はなにを勉強すべきか
11月はすべての総復習の時期と得点に繋がりやすいポイントに時間を割きましょう。
具体的に効率がいいところとしては、
「国家賠償請求・個人情報保護法・行政法すべて」です。
迷ったらここに暗記と問題演習の時間を割きましょう。
具体的に取り込むべき科目は
超直前期は総決算です。すべての科目をやるべきです。
焦りは禁物ですが、一つ一つを復習を丁寧にしていきましょう。
問題演習のペースは崩さないことで、落ち着きながら本番を迎えましょう。
まとめ
【リベンジ組向け】行政書士試験11月超直前期の過ごし方・勉強方法まとめというお話をさせていただきました。
最後の二週間は気合で乗り切りましょう。
不安と興奮が入り交じると思いますが、焦ってはいけません。
毎日決めたことを淡々とこなす。それだけです。

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